2019/08/31

セントラル短資FXのメリットとデメリットは? | スプレッドやスワップの評判

FX会社の「セントラル短資FX」をわたしは長年利用していますが、実際に利用してみないと分からないメリットやデメリットがあります。

この記事では、セントラル短資FXのメリットとデメリット、評判と口コミを徹底的にお伝えします。

利用前にFX口座の概要がわかっていればその口座の利用目的を決めることができますし、何よりFX口座開設すべきかを判断することができますよね。

この記事が今後のFXトレードの参考になれば幸いです。

この記事の要点

  • セントラル短資FX(ダイレクトプラス口座)のスペック紹介
  • セントラル短資FXのスプレッドと評判
  • セントラル短資FXのスワップポイントと評判
  • セントラル短資FXのスマホアプリと評判
  • セントラル短資FXのみらいチャートと評判
  • セントラル短資FXの自己資本規制比率
  • 過去に1度も処分を受けていないセントラル短資FX
  • セントラル短資FXの口座を最短5分で開設する方法

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セントラル短資FX(ダイレクトプラス口座)のスペック紹介

セントラル短資FXでは2タイプの取引口座があります。

  • FXダイレクトプラス
    スタンダードタイプの取引ツール(これからFX裁量取引を始めるなら、まずはこちらのFXダイレクトプラスを利用することになります)
  • セントラルミラートレーダー
    システムトレード⇒自動売買取引専用の取引口座

それをふまえ、ここではFXダイレクトプラスの口座スペックをお伝えします。

  • セントラル短資FX
  • 取引時間:原則24時間(月曜AM7:00~土曜日AM6:40、夏時間の場合終了は土曜AM5:40)
  • 両建て注文:
  • 口座維持管理費:無料
  • 取引手数料:無料
  • 入出金手数料:原則無料
  • 取引単位:1,000通貨単位1000通貨以下の取引に手数料はかかりません
  • 注文種類:ストリーミング成行注文、指値注文、逆指値注文、トレール注文、IFD注文、OCO注文、IFO注文
  • ワーニングメール:証拠金維持率125%を下回った場合
  • 強制ロスカット:証拠金維持率が100%を下回った場合
  • 最大注文:100万通貨(ランド/円、オフショア中国人民元/円、トルコリラ/円、メキシコペソ/円は300万通貨
  • 最大ポジション:必要証拠金1億2000万円まで

以上、FXダイレクトプラスの概要となります。FXダイレクトプラスのメリットを一つ上げると、口座がマルチカレンシー口座の点です。

日本円だけでなく、米ドル、ユーロ、豪ドルなどで主要国通貨を証拠金として入金可能で、入金した外貨が日本円換算され取引証拠金としてFX取引に活用できます

旅行に行って外貨が余ったので、それをFXダイレクトプラス口座に入金しFX取引、ということも可能です。

このマルチカレンシー口座はFXダイレクトプラスのメリットと言えます。

デメリットを一つ挙げるなら、ロスカットが証拠金維持率100%を下回ったとき、という点でしょうか。

デメリットと言うほどでもないのですが、証拠金維持率50%くらいのほうが万が一のときもそう簡単にロスカットになることはありません。

逆に言えば、ロスカットにひっかからないように十分な証拠金を口座に入金しておけば良いので、相対的にリスクを抑えて取引できるメリットになります。

ロスカット規定をデメリットとして考える必要はありません

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FXダイレクトプラス

セントラル短資FX(FXダイレクトプラス口座)のスプレッドと評判

FXダイレクトプラスで取引できる通貨ペアは全部で25通貨ペアあります。

通貨ペア スプレッド
米ドル/円 0.3 銭
ユーロ/円 0.4 銭
ポンド/円 0.9 銭
豪ドル/円 0.5銭
NZドル/円 2 銭
カナダ/円 4 銭
スイス/円 4 銭
ランド/円 0.9 銭
トルコリラ/円 1.7 銭
オフショア人民元/円 1.8 銭
メキシコペソ/円 0.3 銭
ユーロ/米ドル 0.3 pips
豪ドル/米ドル 1.8 pips
NZドル/米ドル 1.8 pips
ポンド/米ドル 0.8 pips
米ドル/カナダ 1.8 pips
米ドル/スイス 4 pips
ユーロ/ポンド 1 pips
ポンド/スイス 5 pips
ユーロ/スイス 5 pips
豪ドル/スイス 5 pips
NZドル/スイス 5 pips
ユーロ/豪ドル 1.8 pips
ポンド/豪ドル 3 pips
豪ドル/NZドル 6 pips

(2019年8月のデータ)

各取引通貨ペアとそのスプレッドはおわかりいただけると思いますが、他社と比較してこのスプレッドがはたして広いのか狭いのか、わかりませんね。

他社と比較してみましょう。

FX口座

米ドル円 ユーロ円 ポンド円 豪ドル円
セントラル短資FX 0.3銭 0.4銭 0.9銭 0.5銭
SBIFXトレード 0.2銭 0.3銭 0.7銭 0.4銭
みんなのFX 0.3銭 0.4銭 0.7銭 0.6銭
外為どっとコム 0.3銭 0.4銭 0.8銭 0.6銭
ヒロセ通商 0.3銭 0.5銭 1.0銭 0.7銭

(2019年8月のデータ)

4通貨ペアのうち3通貨ペアの最狭はSBIFXトレードです。

しかし、SBIFXトレードのスプレッドはすべて1000通貨以下の取引に適用のスプレッドです。

SBIFXトレードは取引量によってスプレッドが変動し、取引量が多くなるとスプレッドが広くなります

FXトレードは1万通貨以下の取引だけとは限りませんよね。そう考えるとセントラル短資FXのスプレッドはかなり狭いです。

一例を挙げてみます。

豪ドル円の1,001~1,000,000通貨取引のスプレッドは以下の通りです。

  • セントラル短資FX⇒0.5銭
  • SBIFXトレード⇒0.69~12.8銭

1万通貨以下の取引においてはSBIFXトレードに分がありますが、1万通貨以上のFXトレード、とりわけ豪ドル円取引においてセントラル短資FXに強みがあると言えそうです。

セントラル短資FXで口座開設する⇒セントラル短資FX

セントラル短資FXスプレッドの評判は上々です。

とりわけメキシコペソ/円(MXN/JPY)のスプレッドの口コミが秀でているようです。

セントラル短資FXがメキシコペソ円を取扱開始したとき、スプレッドは0.5銭でした。

そのあと改良し、0.4銭となりました。(2019年8月時点では0.3銭にさらに縮小になっています)

わたしがメキシコペソ円でリガトレをしているので、メキシコペソ円スプレッドに注目してみました。

現在、メキシコペソ円スプレッドはセントラル短資FXが最狭なので、メキシコペソ運用をしたい方は第一候補として考えて間違いないと思います。

セントラル短資FXのスワップポイントと評判

セントラル短資FXのスワップポイントと評判ですが、結論からいうと

  • メキシコペソ円のスワップ以外はダメダメ

です。

Yukiさんの統計の通り、メキシコペソ円のスワップは業界最高水準ですが、他の通貨ではもうひと踏ん張り必要な状況です。

たとえば、セントラル短資FXは人民元(CNH/JPY)を取扱う数少ないFX会社ですが、スワップポイントランキングはイマイチ

スワップ/日 スプレッド
みんなのFX 10円 0.9銭
LIGHT FX 10円 0.9銭
外為どっとコム 10円 1.8銭
サクソバンク証券 7.20 34銭
SBIFXトレード 6.53 1.4銭
セントラル短資FX 3.96 1.8銭

(2019年8月6日更新)

今後のスワップに期待したいところですね。

詳細はこの記事を参考にしてください↓

人民元投資 | スワップポイントを狙う運用方法とおすすめFX口座

ただし、メキシコペソ円のスワップポイントは最高水準で、ランキングで常に上位にランクインしています。

2019年8月19日の週ランキング↓↓

順位 FX会社 日平均
1位 セントラル短資FX 14.00円
2位 マネーパートナーズ nano 12.00円
同2位 FXプライムbyGMO 12.00円
4位 くりっく365 11.77円
5位 ヒロセ通商 11.57円
6位 外為どっとコム 11.00円
同6位 みんなのFX 11.00円
同6位 LIGHT FX 11.00円
同6位 マネーパートナーズFX 11.00円
10位 サクソバンク証券 10.15円

(2019年8月25日更新)

評判もかなり高いですよ。

スワップが高くスプレッドも狭いので、メキシコペソ運用者の一部がセントラル短資FXに乗り換えてます。

これまでみんなのFXのスワップが高かったのですがセントラル短資FXが台頭してきたので、

  • トレイダーズ証券(みんなのFX、LIGHT FX)⇒セントラル短資FX

この流れが続きそうです。

メキシコペソ円を運用するならセントラル短資FXで間違いないです。

わたしもリガトレでセントラル短資FXを利用させていただいています↓

メキシコペソに特化したリガノールトレードのコツと実績【毎週公開中】

セントラル短資FXのスマホアプリと評判

セントラル短資FXで口座開設すればスマホアプリで取引できるようになるのですが、わたしはスマホアプリでのトレードが非常に気に入っています。

使いやすいだけでなくその機能性を高く評価しています。たとえば、

iPhoneアプリを縦画面で見ています。

iPhoneを横にすると、

メキシコペソ円チャート画面

自動でチャート画面になるのです。まさにFXトレードをするために開発されたトレードツールです。

めっちゃ便利ですよね(^o^)丿

あと、スピーディにトレードしたいときに便利な「スピード注文」機能がついています。

アプリのチャート画面を見てみると、

矢印の部分に「SPEED」がありタップすると、

チャート画面に注文画面が表示されます。

スピード注文機能で裁量トレードをしていて感じるのですが、チャートでリアルタイムの為替レートを確認しながら発注できるのは非常に便利ですよ(^^♪

スマホアプリ搭載のテクニカルチャート

テクニカルチャートの種類は全部で13種類あります。

  1. 単純移動平均
  2. 指数平滑移動平均
  3. ボリンジャーバンド
  4. 一目均衡表
  5. エンベローブ
  6. パラボリック
  7. 平均足
  8. MACD
  9. RSI
  10. DMI/ADX
  11. ストキャスティクス
  12. スローストキャスティクス
  13. RCI

iPhoneトレードで13種類のテクニカルチャートがあれば、個人的には十分な数だと思っています。

というより、全部を使うことはほとんどなく、その中の数種類しか使っていませんけどね。参考までに。

 

画面左側の「チャートエリア」をタップすれば単純移動平均、指数平滑移動平均、ボリンジャーバンド、一目均衡表、エンベローブ、パラボリック、平均足のいずれかを選択でき、

 

テクニカルエリア」では、MACD、RSI、DMI/ADX、ストキャスティクス、スローストキャスティクス、RCIのいずれかを選択できます。テクニカルエリアとは、要はチャート画面下に副次的に表示させるチャートになります。

MACDを選択して表示させてみますね。

 

上が一目均衡表、下がMACDになります。個人的な私見ですが、iPhoneアプリの中でも極めて見やすいチャート画面だと感じています。

スマホアプリでFXトレードするならセントラル短資FXおすすめです。

セントラル短資FXのみらいチャートと評判

セントラル短資FXで口座開設すると「みらいチャート」が見れるようになります。

みらいチャートとは、将来の値動き予想をチャートで表示してくれるチャート機能のことです。

もちろん100%当たる保証はありませんが、今後のトレードの参考になるのは間違いありません。

じつはわたしもときどきみらいチャートを開けて今後のレートがどうなるか考えています。

みらいチャート

みらいチャートには売買シグナルも搭載されていて、買いと売りのタイミングを教えてくれます

みらいチャートの売買シグナル

グルグルトレイン開発者の川崎ドルえもんさんからの評価もかなり高いようです。

みらいチャートをみながらトレードできるのは、セントラル短資FXのメリットの一つですね。

セントラル短資FXの詳細を確認する⇒セントラル短資FX公式サイト

セントラル短資FXの自己資本規制比率

最後に自己資本規制比率を確認しておきましょう。

自己資本規制比率というのは、簡単に言えば各金融会社の財務の健全性を測る指標です。

法律で定められているのは最低でも120%以上で、高ければ高いほど健全性が高いというわけです。

ではセントラル短資FXの自己資本規制比率はどの程度でしょうか?

  • 2018年12月末時点の自己資本規制比率⇒837.5%

800%オーバーですので、健全性に疑いなし、ですね。信頼度が非常に高いです。

ほかのFX会社と比較してみると、

比率最高水準のSBIFXトレードや外為どっとコムほどではありませんが、800%オーバーが相当高いことがわかります。

顧客資金は分別管理するのが法律で定められています。FX会社が万が一破綻するようなことがあっても預託資金とスワップポイント分は返金されると思います。

しかし、肝心なFXトレードに大きな影響がでるのは間違いありません。

せっかく順調にトレードしていたのに、FXトレードを一旦休止、資金移動などの面倒が生じることになると思われます。

ですから、いくら法整備が徹底されてきた今でも財務健全性の高いFX会社でトレードするのは大切なのです。

安全性の面から考えるとセントラル短資FXはおすすめです。

過去に1度も処分を受けていないセントラル短資FX

FX会社は金融取引法を順守する務めがあり、金融法を守っていないと業務改善命令といった行政処分を科され、最悪、登録取消となることもあります

行政処分を科されないで済むなら越したことはありませんが、FX取引には複雑なシステムが関係しているため、細心の注意を払っていないと行政処分に至る可能性はどのFX会社にも十分あるのです。

その点セントラル短資FXは優秀です。

過去に一度も処分を受けたことがありません

余談ですが、FXトレーダーから人気の高いいくつかのFX会社が過去に行政処分を受けています。たとえば、

  • GMOクリック証券

今では安定してFXサービスを提供するFX会社ではあるものの、過去に苦い経験があるのです。

  • 会社名:GMOクリック証券
  • 処分日:2012年10月
  • 処分内容:業務改善命令

GMOクリック証券と言えば、DMM FXと取引高を争う国内有数のFX会社ですが、2012年に業務改善命令を受けています。

指摘されたのは、

  • 電子情報処理組織の管理が十分でない

この点でした。これは「金商法第40条第2号に基づく金融商品取引業等に関する内閣府令大123条第1項第14号」に該当しています。

その後、改善策が実施され、今では基本的に問題なくFXサービスが提供されています。

行政処分が下された後、改善があったからこそ今も運営できているわけですから、GMOクリック証券が使えないわけではありません。

ただし、本音を言うと、行政処分を受けたことのない超優良FX会社でトレードしたいと思いますよね。

優良FXサービス提供のセントラル短資FXは優秀です。

短資会社として100年以上の歴史を持つ老舗FX会社。信頼度が非常に高く、メイン口座としての利用価値が高いです。

わたしはメイン口座の一つとして利用中ですが、裁量取引だけでなく長期運用にも向いている万能型FX口座だと感じています。

優良FX会社
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セントラル短資FXの口座を最短5分で開設する方法

セントラル短資FXの口座開設の主な流れは、

  1. 口座開設申込フォーム(オンライン)に入力し送信
  2. 本人確認書類送付
  3. IDとパスワード受取
  4. 入金後、取引スタート

以上の通りです。流れを追ってみていきましょう。

口座開設申込フォーム(オンライン)に入力し送信

まずは口座開設バナーをクリックし、オンライン専用口座開設申込ページに行きましょう。

セントラル短資FX口座開設バナー例↓
FXダイレクトプラス

バナーをクリックし「口座開設ページ」へ飛ぶと

以上のようなページになります。すべての項目に同意する必要がありますが、

 

①すべて「はい」を選択する にチェックすればワンクリックですべてに同意できます。他のFX口座開設と違い、申込者の利便性が図られているセントラル短資FX。ちょっと好印象です。

①にチェックをいれたら、②の「はい」をクリックしましょう。すると、次のページに進みます。

 

ステップ2のページでは

  • 基本情報
  • 出金先口座情報
  • 投資情報
  • 米国への納税義務
  • 税務上の居住地国の特定 兼 特定取引を行う者の届出

以上5項目すべてを正確に入力する必要があります。

注意点が2つあります。

基本情報に入力する住所は、のちほど送付する本人確認書類に記載されている住所と相違の内容に入力することです。相違があると口座開設ができませんので、注意してください

また、出金先口座情報の名義は申込者本人名義でなければなりません。法律上決められていることですし、トレードでの利益を出金するのにも、やはり正確な出金先銀行口座情報が必要になります。正確に入力しましょう。

すべての項目に入力し確認後、送信すればOKです。

本人確認書類送付

次に、本人確認書類をいずれかの方法で送付します。

  • メール
  • ファックス
  • 郵送

とはいうものの、オンライン申込ですから、メールで送付する方がほとんどかと。電子的に送付するのが一番簡単でスピーディですしね。

ちなみに、本人確認書類として利用できるのは以下の書類になります。

  • 運転免許証
  • 各種健康保険証
  • 住民基本台帳カード
  • 住民票の写し
  • パスポート
  • 印鑑登録証明書
  • 在留カード&特別永住者証明書
  • 外国人登録証明書
  • マイナンバーカード

注意事項に気を付けてください。

  • 裏面のコピーも必須

裏面に何らかの記載がある場合は裏面のコピーも送付する必要があります。忘れると再送のリクエストがきて二度手間になります。表と裏、両方のコピー&送付をお忘れなく。

  • 書類全体が鮮明に写っているもの

実はこれが非常に重要です。ちょっとでも鮮明度に欠けると、「もう一度送ってください」と言われます。これが面倒なんですよね。

管理人も某証券会社の口座開設した時、鮮明な画像を送信したつもりですがダメ出しが来ました。結局、コピーを郵送するように言われまして。

非常に痛いのは、確認書類の再送リクエストが来るとキャンペーン条件未達成扱いになってしまうことです(泣)

セントラル短資FXさんがどうかはわかりませんが、キャッシュバックが受け取れなかったら悲しいですよね。

そんなことがないように、鮮明な画像のものを送付しましょう。鮮明な画像のものを!

重要なので2回繰り返しました。

IDとパスワード受取

口座開設審査に通過すると、簡易書留にてIDとパスワードが郵送されています。郵送先は登録した住所のみです。本人確認のための簡易書留でもあるので、当然と言えば当然で。

封書の中に、

 

IDやパスワードが記載された書類が入っています。

それらを使って取引ツールにログインしましょう。

ログインすると、

セントラル短資FXのProgressive Chart

セントラル短資FX(FXダイレクトプラス口座)の代名詞ともいえる、ProgressiveChartや、

 

みらいチャート

みらいチャートを利用できるようになります。

しかし、肝心なことを忘れないでくださいね↓↓

入金後、取引スタート

取引を始めるには入金が必須です。クリック入金にてリアルタイム入金をしましょう。クリック入金をできる提携金融機関は、

  • 楽天銀行
  • 三菱東京UFJ銀行
  • 住信SBIネット銀行
  • 三井住友銀行
  • みずほ銀行
  • ゆうちょ銀行
  • ジャパンネット銀行
  • セブン銀行
  • りそな銀行
  • 埼玉りそな銀行
  • 近畿大阪銀行

以上11ネットバンクです。ネットバンクならリアルタイムで入金ができるので、未開設の方はついでにネットバンクを開設すると便利かと。

ちなみには楽天スーパーポイントが貯まる楽天銀行をメインバンクとしており、スピーディな入出金ができています。参考までに。

楽天銀行

入金が完了したら、取引スタートです!

海外在住の方が口座開設する方法

セントラル短資FX口座は海外在住の方でも開設できます。(審査あり)

開設方法や順序が通常と違いますので、参考記事をご覧になってください。

海外移住後にFX取引を始められるセントラル短資FX | マイナンバー不要

セントラル短資FXの
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