2018/06/04

ウェルスナビの始め方 | 口座開設から取引開始まで画像付で解説

全自動資産運用のAIロボアドバイザー「ウェルスナビ」。以前の記事ではウェルスナビのメリットやデメリットについて解説しました。

ただ、その記事ではウェルスナビ口座開設方法については説明できませんでした。初心者にとって口座開設方法は気になるところです。

この記事では、ウェルスナビの始め方を画像付きで詳しく解説します。ウェルスナビに関心のある方、これから口座開設しようと思っている方は最後までご覧ください。

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ウェルスナビ口座開設から取引開始まで画像付で解説

ウェルスナビ口座開設のステップは、実はたったの2ステップです。

  1. ウェルスナビユーザー登録
  2. ウェルスナビ口座開設申込み

難しいことはありません。シンプルな2ステップによる口座開設方法、見ていきましょう。

ウェルスナビユーザー登録

はじめに、各サイトに設置されているウェルスナビバナーをクリックします。するとウェルスナビユーザー登録ページに飛びます。

ちなみにウェルスナビバナーはこんな感じです↓

ウェルスナビ↓↓
WealthNavi

バナーをクリックすると、

このようなウェルスナビユーザー登録ページに飛びます。自身のメールアドレスを入力し、「次へ」をクリック。

 

前画面で入力したメアドに認証コードが届きますので、そのコードと任意のパスワード(8文字以上25文字以内、大文字、小文字、数字をそれぞれ含む)を入力し、「ユーザー登録する」をクリックします。

ユーザー登録はこれで完了。次は口座開設申込画面になります。

ウェルスナビ口座開設手順

口座開設画面に飛ぶと、

このような画面になりますので、自身に関する情報各項目を入力します。

 

本人確認書類をアップロードします。スマホで撮影したものでもアップロードできますので、比較的簡単にできると思います。

ただし、気を付けたいのは、画像は必ず鮮明なものを用意することです。少しでもピンボケしていると再度アップロードをリクエストされることがあります。

スピーディな口座開設ができるところに無駄な手間をかける必要はありません。写真を撮ったら不鮮明な部分がないか確認し、それからアップロードするようにしましょう。

最後に規約等の同意をする必要があります。難しいものではありませんが、念のため簡単に目を通し確認してください。

同意したらウェルスナビ口座開設申込は終了です。

約2日後に登録した自宅住所に簡易書留の郵送物が届きます。(私は木曜日の午前中に申込み2日後土曜日にはがきが届きました)

受け取ればウェルスナビ口座開設完了です。

ウェルスナビ口座にログイン後、入金して取引開始

ウェルスナビ口座開設が完了したので、ログイン画面で登録メールアドレスとパスワードを入力しログインします。

 

ウェルスナビホームページに飛びます。取引前には運用プランを決めることも大切ですが、入金することもお忘れなく。

当たり前の話ですが、入金されていないと取引をスタートさせることはできません。

ちなみにウェルスナビは10万円から取引をスタートできます。初心者にもやさしい少額運用と言えるでしょう。

ウェルスナビの詳細を確認する⇒ウェルスナビ

ウェルスナビ口座開設から取引開始までの2ステップ まとめ

これまでウェルスナビの口座開設方法を説明してきました。何も難しいことはなく簡単に口座開設ができます。

口座開設後は入金すれば自動資産運用を始められます。(入金は10万円~)

実は、私も運用を始めています。運用の仕方や今後の見通しなどは別記事でお伝えしますね。

それでは、また。

ウェルスナビのユーザー登録と
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WealthNavi