2019/03/17

NZドル円をトラリピ運用 | 30万円をどこまで増やせるか実績公開【毎週更新】

30万円をトラリピで運用している堀聖人です。

先日まで「トラリピ+30万円+米ドル円」企画を行い、

  • 30万円⇒31万3430円

2か月間の運用で収益+1万3430円、想定利回り約30%(年率)とすることができました。

トラリピはコツコツと利益を上積みするタイプの資産運用ですが、想定利回り約30%は悪くないと思っています。(銀行普通預金金利はネットバンクで高くても0.10%ほど)

この企画は続きます。31万3430円になった資産を引き続きトラリピで運用していきます。

運用する通貨ペアは「NZドル円」で、どのように運用するか、その設定などは先日の記事を参照してください↓

トラリピで30万円をどこまで増やせるかやってみる | NZドル円の設定の仕方

トラリピ+NZドル円」運用は数か月継続予定です。(相場次第で早期終了する可能性もあり)

もし良かったら最後までお付き合いください^^

この記事の要点

  • 週次実績:損益○○円
  • わたしのトラリピ「NZドル円」設定
  • トラリピで失敗しないためのコツ

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NZドル円をトラリピ運用 | 30万円をどこまで増やせるか実績公開【毎週更新】

では、週次実績を公開です。毎週更新しますので、どこまで資産を増やせるか見てください。

トラリピでお金持ちにはなれないかもしれませんが、資産を増やせることを証明しますので!(^^)!

3月11日の週実績:損益+2717円

3月からトラリピ運用にもリガノール積立を組み込みましたが、今週さっそくリガノール積立による利益を出すことができました(^^)/

その点はツイッター上でもお伝えしました。

その利益も含めて、今週のトラリピ運用実績は以下の通りです。

トラリピのNZドル円運用実績一覧

今週のトラリピによる不労所得は、

  • 損益:+2717円
  • 想定利回り(年率):45.06%

という結果になりました。

NZドル円運用が11週を終えましたが、想定利回りが45%をキープしているのは、ある意味奇跡的かもしれません。

では、今週の取引実績の詳細を見てみます。

NZドル円1時間足チャート

今週のNZドル円はこのような推移となりました。

NZDJPY1時間足チャート

値動きのレンジはおおむね75.50~76.50円でした。その中で小さな上下変動がありましたので、結果としてトラリピ注文がひっかかり、利益を上積みすることができました。

成立一覧

今週のトラリピ新規・決済注文は以下の通り成立しました。

  • 新規(売り):2注文
  • 決済(売り):5注文

新規買い注文は基本的に300円の利益幅でトレールありに設定していますが、レート上昇によって利をのばすことができています。

やはり買い注文の場合はトレールありが正解なのかなと感じさせる1週間の結果ではありました。

また、冒頭でもお伝えした通り、76.00円にしかけたリガノール注文(追加注文)がさっそく決済されました

利益はたったの300円、されど300円。塵も積もれば山となります。

コツコツ利益を重ねて資産増のスピードアップを狙うつもりです(^^)/

保有ポジション一覧

現時点の保有ポジションは、

売り注文が2つです。今後の展開が楽しみです。

保有ポジションが増えないと利益がでないので、NZドル円レートがもう少し上がってからガクッと下がってくれたらいいなあというのが本音です(>_<)

トラリピ口座状況

積立分1万円を含めて運用資金は32万3430円ですので、

  • 32万3430円⇒35万4259円

11週間の運用で、ちょっとずつですが資産が増えています。

トラリピは短期間でガッツリ稼ぐ投資法ではありませんが、コツコツ利を重ね資産を増やしていくことができます。

そこにリガノール積立を組み込めば資産増のスピードが上がるので、もし気に入ったら同じようにリガノール積立をしてみてください。

リガノール積立の詳細は別記事を参照してください⇒トラリピ×リガノール積立

今週の取引を終え、口座資産推移は以下のグラフの通りです。

引き続きコツコツいきます! それではまた来週(^^)/

トラリピの始め方

初心者でも簡単にトラリピは始められます。トラリピを始める前に、トラリピの概要と注文のやり方についてこの記事を参考にしてください↓

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3月4日の週実績:損益+1306円

今週のトラリピによる不労所得は、

  • 損益:+1306円
  • 想定利回り(年率):45.19%

実績一覧です↓

トラリピのNZドル円運用実績一覧

トラリピのNZドル円運用も3か月目に突入しています。

先日、別記事でお伝えしたのですが、

トラリピにもリガノール積立を採用することにしました。

詳細は「トラリピでリガノール積立」記事をごらんください。資産増のスピードアップを狙う運用手法です(^^♪

今週の取引を終え、資産推移はこのようになりました。

リガノール積立として1万円入金したので、口座残高がちょこっと増えたかわりに想定利回りが約45%に下がりました

それでも45%という驚異の数字です(^^♪

トラリピ成立一覧

今週もトラリピ注文が成立し、新規ポジションの保有と決済注文が成立しています。

今週は、

  • 新規注文(買い):5注文
  • 決済注文(買い):3注文

合計8注文が成立しました。

リガノール積立による新規注文(76.00円の買い注文)がさっそく成立したのが興味深いですね。

このようにらくトラで発注しました。

間違いなく発注されていますね。これで2019年3月分のリガノール積立は完了です。

そのうち注文がひっかかって “利が乗る” と思います。

なんて言ってるうちに、数時間後にリガノール積立による注文が成立していました。

あとは少しレートが上がれば勝手に約定すると思います。ほうっておきましょう。

こんな感じで毎月積立と1つ注文を発注するだけでリガノール積立を行うことができます。

(http://money-worker.com/toraripi33/より抜粋)

積立+追加注文のリガノール積立で資産がさらに増えていけば何よりです(^^)/

保有ポジション一覧

現在の保有ポジションです↓

合計5つの買いポジションを保有中です。

NZドル円レートが76円を割ったので、保有ポジションはすべて買いポジションです。

わたしの設定は76円を中心としたハーフ&ハーフ設定なので。

口座状況

トラリピ口座状況はこうなっています↓

リガノール積立として1万円を入金したので、口座純資産は35万円を超えました。

引き続きコツコツ資産を増やしていきたいと思います。

NZドル円1時間足チャート

NZドル円は75円台を推移しています。私のトラリピ設定では買いゾーンへ。

今後も75~77円の範囲で動くと見ていますが、どうなるでしょうか。引き続きNZドル円相場を注視しながらトラリピ運用継続です。

それでは、また来週(^^)/

2月25日~3月1日の週実績:損益+3186円

今週も私の代わりにトラリピがしっかり働いてくれて、不労所得を得ることができました。

  • 損益:+3186円
  • 想定利回り(年率):49.41%

実績一覧はこちらです↓

トラリピの週次実績一覧

NZドル円をトラリピ運用してすでに9週経ちましたが、想定利回りがいまだに50%近くをキープしているのは想像以上です。

当初の予想ではそのうち25%前後に落ち着くと思っていましたが、今のところ高利回りで運用できています。

では、今週のトラリピ運用の詳細を見てみます。

トラリピ成立一覧

今週もけっこうトラリピ注文が成立しました。

  • 新規(買い):1注文
  • 新規(売り):3注文
  • 決済(買い):0
  • 決済(売り):6注文

以上の新規決済注文が成立し、スワップ益も含め合計3186円の収益となりました。

トラリピ保有ポジション一覧

今週の取引を終えた時点での保有ポジションはこうなっています。

NZドル円でのトラリピ設定はハーフ&ハーフにしており、76円より上半分は売り注文が仕掛けられています。

今週末のレートが約76円なので、NZドル円相場が下落すれば今のポジションが決済されると思います。

トラリピ口座状況

トラリピ口座状況は以上の画像の通りです。

口座反映前損益を含め、現金残高は34万円を超えてきました。トラリピ運用で順調に資産が増えています。

NZドル円でトラリピ運用する前はドル円での運用でしたが、結果は

  • 30万円⇒31万3430円

このようになりました。その後NZドル円でトラリピ運用し、約2か月で

  • 31万3430円⇒34万0236円

ここまで増えました。

グラフのほうが見やすいので、こちらをどうぞ↓

資産は順調に増えています。

しかし、満足はしていません。さらに何かできるのではないかずっと考えていましたが、思いついたことがあります。

これからのトラリピ設定に2点の修正・変更を加え、資産増のスピードを加速していきたいと思います。

設定変更の詳細は、この2点です。

  1. 売り注文のトレール決済設定をなしに変更
  2. リガノール積立(トラリピバージョン)を毎月仕掛ける

具体的にどんな設定変更なのか見ていきます。

売り注文のトレール決済設定をなしに変更

これまでトラリピの買い注文と売り注文に関係なく、トレール決済は必ず設定していました。

しかし、トレール決済を設定するのが必ずしもベストな選択とは限らないようです。

ツイッター上でこのような口コミがありました。

要は、トレールありで設定していると、本来想定した場所より下で(売りの場合は上で)決済注文が約定することがあるのです。

そうすると利益率にマイナスの影響がでます

実際、私もNZドル円の売り注文をトレールありにしていました。しかし、思うようにレートが下落せずレートが決済ラインに達さなかったため、ポジションが決済されなかったということがあったんです。

NZドル円の売りポジションはマイナススワップ、つまりポジションを保有し続ける間スワップポイントを支払う必要があります

これでは利益率が悪くなるので、NZドル円運用の設定を変更することにしました。

  • 設定変更前⇒買い注文+トレールあり/売り注文+トレールあり
  • 設定変更後⇒買い注文+トレールあり/売り注文+トレールなし

買い注文に関しては利確ラインに到達せずにポジション継続保有になってもスワップが加算されるメリットがあるので、トレールの設定は変更しないでやってみます。

すでに設定変更済みです。これで利益率がさらに良くなると嬉しいです(^^♪

リガノール積立(トラリピバージョン)を毎月仕掛ける

メキシコペソやトルコリラのスワップトレードで「リガノール積立」という投資法を採用しているのですが、同じ要素をトラリピにも仕掛けることにしました。その名も、

  • リガノール積立(トラリピバージョン)

です。そのままです(>_<)

リガノール積立をどうやってトラリピに組み込むかというと、内容は非常にシンプルです。

  1. 毎月5000円を積立
  2. 設定済みのレンジ内に0.1万通貨を追加で注文

なぜ5000円の積立にしたかというと、

  • これまで毎月約1万5000円の利益獲得
  • 5000円積立とあわせて2万円を証拠金とし1注文を追加するのが妥当

このように考えました。積立金を算出するのにトラリピの運用試算表でも計算してみました。

今のハーフ&ハーフ設定の中心線が76円です。そのあたりに買い・売り注文を1つ足すと、ロスカットレートが何円か確認してみました。

買い注文の試算表はこちらです↓

ロスカットレート(東京15時)は約64円でした。

売り注文の試算表も見てみます。

売り注文のロスカットレートは約88円です。

今のNZドル円のレンジ設定は69円~83円ですので、追加で積立をしなくても利益分を証拠金として注文を1つ追加できます。

しかし、資産運用と為替相場にリスクはつきものです。

確実に資産を増やすのが狙いなので、余裕ある資産運用のために毎月5000円を積立し1注文を追加する「リガノール積立」を基本とすることにしました。

さっそく3月分として5000円入金し注文を1つ追加してみます。

リガノール注文発注後、当ブログでお伝えする予定です。

それでは、また来週(^^)/

2月18日~22日の週実績:損益+2217円

先週ほどではありませんが、今週のトラリピ運用で多少の利益を出すことができました。

  • 損益:+2217円
  • 想定利回り(年率):48.98%

このような結果となりました。

トラリピ週次実績一覧

では、週次実績の詳細を見ていきます。

トラリピ成立一覧

今週のトラリピ成立一覧を見てみましょう。

  • 新規(買い):5注文
  • 新規(売り):1注文
  • 決済(買い):1注文
  • 決済(売り):4注文

以前お伝えしましたが、わたしのNZドル円運用設定は、69円~83円のレンジで76円を中心線として、上半分に売りトラップ、下半分に買いトラップをしかけています。

今週のNZドル円は久しぶりに76円台に突入し、新規売り注文がひっかかりました。そして比較的すぐに決済となり利益が確定となっています。

今回のNZドル円トラリピ企画で初めて売り注文が成立となりました。ハーフ&ハーフ設定の醍醐味ですね^^

今週のNZドル円1時間足チャートは以下の通りです。

NZD/JPY1時間足チャート

今後のNZドル円相場がどのような動きとなるかはわかりませんが、アナリストが言うには75円~77円の狭いレンジ相場で推移する可能性が高いようです。

今後は76円を挟んでのトラリピ運用となるかもしれません。

ポジション保有一覧

現時点のポジション保有はこのようになっています。

今週、76円台から急落、74円台に突入してから75円台に回復しました。よって、ポジションの含み益が大きくなっています。

決済トレール設定ですので、もう少し利が乗ってから利益確定となれば良いのですが、どうなるでしょうか。今後が楽しみです。

口座状況

今週の取引を終えて、トラリピ口座はこうなっています。

NZドル円運用を8週間行いましたが、口座資産は33万7000円を超えてきました。

わかりやすいように資産推移をグラフで見てみます。

トラリピはコツコツタイプの資産運用ですが、間違いなく資産は増えています。

引き続き右肩上がりで資産が増えていけば良いですね。

では、来週の週次実績をお楽しみに(^^)/

2月11日~15日の週実績:損益+5457円

今週はNZの政策金利発表があり、結果は1.75%に据え置き。その影響でNZドル円が急騰し、わたしのNZドル円トラリピ運用がウハウハでした。

NZドル円のトラリピ運用実績一覧

  • 損益:+5457円
  • 想定利回り(年率):50.72%

今週で7週目の運用になりますが、1週間の利益としては最高益をたたき出しました。

嬉しい悲鳴を思わずツイートしまして。

利益を積み上げた音 “チャリーン” が “チャーリン” になってしまっています(>_<)

それはさておき、今週のトラリピ運用実績の詳細を見ていきましょう。

トラリピ成立一覧

今週のトラリピ成立一覧です。

  • 新規注文(買い):2注文
  • 決済注文(売り):8注文

急騰のおかげでトレール効果が十二分に発揮され、かなり利が乗ってからの利益確定となっています。

NZドル円の買いポジションに関してはトレール決済ありで間違いないと見ています。

仮に利益確定されなくてもスワップポイントが付きますので、スワップポイントがプラスになるポジションはトレール決済ありにしましょう。

トラリピのコツ

  • スワップポイントが受け取れるポジションは「トレール決済あり」設定にするのがベスト
  • マイナススワップになるポジションは「トレール決済なし」が良いかも
  • 例⇒NZドル円買いはスワップポイント受取OK、NZドル円売りはマイナススワップ

ポジション保有一覧

今週のトラリピ運用を終えて、保有中のポジションはこのようになっています。

75円台のポジションのみ未決済となっていますね。

以前もお伝えしましたが、今回のNZドル円トラリピ運用はハーフ&ハーフ設定にしており、76円を中心線として上半分が売りトラップ、下半分が買いトラップのしかけです。

7週ほど運用していまだに売り注文がひっかかったことがありません。

76円ラインを突き破るのか否か、今後も注目です。

ハーフ&ハーフ設定の詳細はこちらの記事を参考にしてください↓

トラリピのハーフ&ハーフとは? 2パターンの設定とおすすめの運用方法

トラリピ口座状況

現時点のトラリピ口座状況を見てみましょう。

口座内資金は33万円を超えてきました。コツコツですが確実に資産が増えています(^^♪

7週間の運用で想定利回りは約50%です。

銀行預金を考えれば、トラリピがいかに効率よい資産運用かおわかりいただけると思います。

トラリピ運用、やめられません。

NZドル円1時間足チャート

冒頭でお伝えしたように、今週はNZの政策金利発表があり相場大変動がありました。

NZドル円1時間足チャート

このような相場激変はそうそう起こりませんので、今週ほどの利益を得られることは滅多にないと思ってください

逆を言えば、為替相場は想定外の動きをすることがあるとも考えられます。

リスク管理、資金管理だけはしっかり行い、ロスカットを避けながらコツコツ運用しましょう。

最後に、トラリピ口座資産の推移をグラフで見てみます。

引き続き、コツコツいきます!

また来週(^^)/

わたしのトラリピ「NZドル円」設定

わたしのトラリピ「NZドル円」設定はこのようになっています。今回はハーフ&ハーフでのトラリピ設定です。

トラリピのハーフ&ハーフ注文専用画面はないので、売りと買い注文を別々に発注します。

なぜこのような設定にしたかは、NZドル円設定記事をごらんください↓

トラリピで30万円をどこまで増やせるかやってみる | NZドル円の設定の仕方

トラリピで失敗しないためのコツ

この項目ではトラリピで失敗しないためのコツを記載します。この項目は随時更新します。

実際にトラリピ運用をしていてあらたな気づきや注意点がありますので、それを記載しお伝えできたらと思います。

まずは、以前「米ドル円」をトラリピ運用したときに気づいた注意点を転載しますね。

収益率を上げるために想定レンジを狭めると取引リスクが高くなる

短期間で利益を上げたいなら、画像内の青線のように狭めの想定レンジでトラリピ設定することになります。(本来は赤線のレンジ幅)

  • 想定レンジ幅を狭くし短期間での収益率UPを狙う
  • トラップ幅と利益幅を狭く設定する
  • トラリピのハーフ&ハーフを利用する(別記事で解説予定)

これが「30万円のトラリピ運用」でさらに効率よく利益を上げる方法です。

しかし注意点をお忘れなく。

想定レンジをさらに狭くすることでレンジブレイクの可能性が高まります。上限レンジをブレイクする分にはかまいませんが(買い注文の場合)、下限レンジをブレイクすれば含み損が膨らんでしまいます。

ですから、ここで挙げた収益率改善方法はあくまでも短期間での収益率改善を試みる方法に過ぎません。長期間トラリピ運用するつもりなら、想定レンジを広くして運用するのが不可欠であること、お忘れなく。

レンジ相場を見分けるためのサポートラインとレジスタンスライン

トラリピの大前提ですが、レンジ相場で運用することになります。

ですから、レンジ相場を見分けるのが必須であり、レンジ相場かどうかをしっかり判断できなければトラリピ運用で失敗する可能性があります。

では、どのようにレンジ相場を見分けることができるのでしょうか?

レンジ相場かどうか見分ける一つの方法は、サポートラインとレジスタンスラインを活用することです。

聞いたことないかもしれませんが、この2つのラインの引き方を覚えるだけで、レンジ相場の有無を判断できるようなります。

サポートラインとレジスタンスラインに関してこちらの記事で詳しく説明しています。

トラリピ | レンジ相場を見分けるためのサポートラインとレジスタンスライン

トラリピの始め方

初心者でも簡単にトラリピは始められます。トラリピを始める前に、トラリピの概要と注文のやり方についてこの記事を参考にしてください↓

トラリピの口座開設はこちらから↓↓
数分で簡単に申し込めます
もちろん無料です^^
マネースクウェア・ジャパン